新刊書店で購入しました。被写体だと思われていたクリスティーネは、実は同時に夫の姿を撮り続けていました。(説明文はwebよりお借りしました)・約255×205mm・若干のスレなどありますが、目立つダメージはありません。【最終値下げ】complex1990.11.8 東京ドームラストライブパンフ。妻クリスティーネが統合失調症により自死へと追い込まれるまでの数年間、撮り続けたポートレイトを「Memoires(メモワール)」シリーズとして発表した写真家、古屋誠一。バルダ 現代の家具シリーズ 4 ガウディの家具とデザイン。u*3様 the ART of PRS。クリスティーネの遺品のなかから発見されたスーパー8のフィルム、カセットテープ、ポケットカメラのフィルムを現像することによって発見された写真を、古屋の写真と対となるよう組み合わせ、まとめあげた最後の「メモワール」。古丹波 中西 通 著。【絶版】アンディ・ウォーホル チルドレンズ・ブック 絵本。Seiichi Furuya古屋誠一Christine Gsslerクリスティーネ・ゲッスラーCHOSE COMMUNE